Detour

しばし...昭和にとどまらせて下さい...

夕方まだ暑い中、お散歩していたら
草むらの中でシュウカイドウが
可憐なお花を咲かせているのを見つけました。

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えっ...
もうシュウカイドウの咲く季節なんだ。
お盆休みが終われば
もう八月も半ば過ぎ
秋が近い。


秋海棠....
漢字で書くと秋がつきますからね。


ピンクに黄色の
最強可愛い色の組み合わせ。
ちょっと下向きに咲くフォルムが
恥ずかしがり屋さん。

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自宅の庭の隅に毎年咲くシュウカイドウがあるはずだから
早速見に行ったら
案の定もう可愛いお花を咲かせてました。

横にあるシュウメイギもまだ固いですが
しっかり蕾をつけていました。
秋明菊も
「秋」がつきますからね。
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速い、速いよ~、速すぎる~
季節の流れに置いて行かれそう。


摘んできて
花籠に挿してみました。
花籠がとても似合う気がします。

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クーラーの部屋に籠って
だれ気味の時間を過ごしています。

主人は寝てばかり。

それにしても
よくそこまで寝られること。
新生児レベルだわ(笑)


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もうお盆休みの人も多いでしょう。

音沙汰なしの息子君たちに
「お盆どうするの?」
ってラインしてみたら

コロナ騒動かつ休暇もほとんどないらしく
帰省は眼中にないみたいでした(笑)

ま、元気で働いていてくれたら
それでじゅうぶん^^



裏通りのザクロの実がまだ青いです。
少し遅いのかな?
緑から朱色へと変わる
微妙な色合いが美しいです。
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二人で過ごすのが定番になりつつある我が家ですが

主人は休みといっても
家事はもちろんのこと
重たいものの片づけ、庭仕事、高い所の掃除などなど
どんなに暇でも一切しません(;'∀')

その代わりと言っては何ですが
もろもろのことに
全くうるさくありません

ご飯さえ出てくれば
あとはどうでもいいみたい(笑)

人間二つのうちどっちを取るかだと思えば
耐えられるわよね~( ´_ゝ`)

でも年々関節のトラブルが多くなるわたし。
いつまで今まで通り
できるかしら...

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叔母の供養のことも
頭から離れません。

伯母か亡くなったのは
七月八日なので
新盆はいつかと調べてみたら
地域の習慣もありますが、
一般的に、お盆までに四十九日忌が過ぎない場合は
翌年のお盆が新盆となるらしい...。

叔母の新盆は来年にしようと思います。

その頃は
絶対コロナが収まっているに
違いない!!




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Rちゃんに送るお花を買うために出かけました。

だら~んと眠そうにしていた主人。
頼んで一緒にきてもらいました。


お花は生花以外考えてなかったのですが
お店の方に聞いたら
今の季節、お花は良く持って一週間弱
輸送中にも萎れてきてしまうような暑さです。

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それよりも
お世話をするのがご主人様ということになるし
それが少しでも億劫になったら申し訳ないな~と感じ...

「それ、面倒くせぇぞ。」
って主人も言うし...
(男の生の意見として尊重)


考えた末
プリザーブドフラワーのアレンジにすることにしました。


プリザーブドフラワーを買うのは初めて。
今はいろいろあるのですね。
そのままお仏壇にお供えできる縦長のものもあります。

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主人が「これいいな。」と言ったのを
わたしもとても気に入り決めました。

涼し気な色合いで
上品な雰囲気
尚且つ寂しくない。
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それにグリーンは
Rちゃんがわたしという存在を覚えてくれた
初めての色だから...
これがピッタリきました^^

そしてお父様は
Rちゃんが入院した頃、施設に入られたので
場所をとらない
小さな小さなもの。
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正直、こういうものは
好みもあるし
後々処分に困ってしまわれるかな...
と思いましたが
気持ちだけ伝えられれば良いと思い
決めました。




カードを付けていただき
二つセットにして送りました。
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Rちゃんのお骨はまだご自宅に安置されていて
お墓をどうするか思案中とのことでした。

まだ納骨するには時間がかかりそうだから
しばらくRちゃんはおうちにいられるわね。

生花が少なくなって寂しくなってきた時
近くに置いてもらえれば...


お花を選んでいる時
もうこれでRちゃんのおうちの方とも
疎遠になってしまうんだろうなと
思いました。


わたしの父と不思議なつながりのある
Rちゃんのお父様のことも

お互いの子供の悩みを相談しあった
彼女の息子君たちの近況も

可愛いお孫ちゃんの成長も

そして学生の頃から知っている
ご主人様のことも

わたしの結婚式の時は
Rちゃんは既に結婚していたので
ご夫婦で受付をしてくれ
歌まで歌ってくれました。

Rちゃんだけでなく
ご家族も
遠くになってしまうのですね。

寂しいです。




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Rちゃんのご主人様から
お電話をいただきました。

お通夜の時、受付の方に
「個人的にお花をお送りしたく
ご都合の良い場所、時期を
お知らせしていただけると嬉しいです。」
と書いたお手紙を託しておいたのです。



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なにしろコロナ真っ最中。
全員マスク着用の黒服。
ちょっと見ただけでは
誰が誰だかわからないうえに
式場側も感染には
とても気をつけておられて
少しの会話もはばかられるような雰囲気。

ご主人様とも、お父様とも
一礼しただけで
一言も言葉を交わすことができませんでした。


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前、ご主人とお話しした最後は
いつだったろう...
確か、赤ちゃんだった次男君を連れて
おうちにお邪魔した時のはずだから
20年以上前だと思います。


そう大きな声でお話される方ではなく
優しい声や話し方は昔のままでした。
それに反して笑い声は
突然のようにワハハハ...
と豪快な方だった記憶があります。

色々お話ししました。
30分くらいかな...

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電話を切る間際、
ご主人様が
「Rにおいてかれちまったよ~。」
って笑いながらおっしゃったので
「わたしも。わたしも、Rちゃんにおいていかれた~。」
と思わず言ったら
ご主人様の
豪快な笑い声も聞けました。


それにしても
わたしってバカ

ご家族の哀しみと
一友人であるわたしの哀しみは
同列に並べられるものではないのに...
「わたしも」だなんて...orz...

はぁ(~_~;)
またしても幼稚でダメな発言してしまったわ...
もう、ホント...相変わらず...
アラ還のくせに...

成長しとらん...




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可愛いヤブミョウガの花。

これは蕾というか
まだ発展途上中。
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でもこの状態の時が
一番好きかも。


こんなふうにシュルシュルと上に伸びて
お花が開きます。
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葉っぱがミョウガに似てるだけで
ミョウガの仲間ではないらしい。
でも
食べられるとのこと。
今回調べてみて初めて知った(笑)


ハンゲショウにどこかしら似た渋い雰囲気。
お茶花としても生けられます。

薄暗い中に咲いていることが多く
小さな白いお花ですが目がいく...
虫さんにも来てもらえるわね。
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お花を
本格的に習ったことがないので
生けたりするのは
全て自己流。

どこかお教室に
通ってみたい気もしています。


まずは
お花の本を見ながら
自分なりに勉強してみようかな...

暑いうえに、
エネルギーが減少してるのを感じるので
まずは本から入ってみようと思います。

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そうだ。
今風というよりも
レトロな本で。

レトロ感も楽しみながら(^^)

こんな時こそ
自分が本当に好きなものが
はっきりわかるし

原動力になってくれる
気がします。


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Rちゃんとも、とても親しかった
寮のお友達が電話をくれて
あれこれ話をしていたのですが

既に、彼女は彼女なりに
Rちゃんの死を受け入れ
病魔から解放され自由になったRちゃんと
心の中で会話できる
と言ってました。


そっか...そうなんだ。
わたしは全くそんなことできない。
哀しいけど。


「死」ってこういうことなんだな..
と実感しているだけ。

☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;

ルネ天使の中で一番好き、かつ寂しいお別れ天使...
今こそ出てきてもらわなくちゃ。
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振り返ってるみると
Rちゃんから言われた言葉で
一番心に残っているのは

わたしがRちゃんに
十年以上も悩んでいた事を
相談した時

「ゆりちゃん、そんな風に考えちゃだめ。自己肯定感が落ちる。」

「そこはゆりちゃんがいるべき場所じゃない。
付き合うべき人じゃない。そういうこと。」


サラッと
キッパリと
言ってくれたことです。

厳しい母から常に叱られて育ったわたしは
自己肯定感が低い( ´_ゝ`)

でもこの年齢になったからこそ
自分の経験から取捨択一しつつ
自己肯定感は
自分で育てていくものなのかもしれないと
思わせてくれた瞬間でした。

他の人に言われてもダメだったかもしれない。
Rちゃんだからこそ
心にスッと入ってきた言葉であったと思います。


☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;

今年初のツユクサと灸草のコラボ
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わたしはサッと考え方を変えたり
気分を切り替えたりすることが
超下手くそで
何をするにも時間がかかる
のろま一筋な女。
 
もっと軽やかかつスピーディーに
生きられないんか~い???

こんな自分を持て余すこと数知れず。



が、
これが、まぎれもない
わ、た、し(笑)


それがそう悪いことばかりとは
言い切れないし~(多分)


この自分を肯定することにしたわよ、
Rちゃん。
(それ違うでしょ、ゆりちゃん
って声がする気もするけど...)


わたしは心行くまで
Rちゃんとのことを思い出し
懐かしんで

わたしの人生の中で
Rちゃんとともに生きた証として
思いつくまま
ブログに書きとめてゆきたいと思います。

いつか新たな気持ちで
読み返せる日が来るかもしれないし。

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もともと後ろ向きなブログですが
ますます後ろ向きな部分が増える予感がムンムン(笑)


でも
後ろ向きに歩いているつもりでも
180度真後ろじゃなくて
ほんの少し角度をつけた後方に
歩き続けていけば
知らないうちに「の」の字を書いて
自然に前方を向いているかもしれないしね^^


自分らしく、後ろ向きに
(というか...後ろを振り向きつつ、かな?)
ゆっくり歩いていきますね。

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もう八月なのね。

昨日、関東地方も
梅雨明けしたのですよね...

何だか実感が湧きません。



七月は見送る月だったです。

Rちゃんのお通夜もあり
今頃、叔母のお葬式を出した疲れが出てきたのか

ボンヤリ感半端ないです( ´_ゝ`)


☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;



八月のハームとモニーは
ホオズキです。

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去年行った浅草のほおずき市は
七月でしたが
人がたくさん出てました。
ほんの去年のことなのに
三密なんて言葉が
使われるよになるなんて
夢にも思わなかったわ。




もはや遠い昔の外国での出来事のようにさえ感じます。



お盆も近いですから
ハームとモニーも
ホオズキを提灯にしてますね。
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叔母さんもRちゃんも
新盆ということになるのかしら...?


七月に天国に行ったばかりの二人には
忙しすぎるかも...?

そう、まだ二人とも四十九日も過ぎていないから
来年が新盆なのかもしれません。




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今日は少し晴れていて
外に出たら蝉がミンミン鳴いていました。

でも本当には
まだ夏じゃない。

梅雨明け間近の
ムンムンした一日です。


時が来たから
殻を脱ぎ捨たんだね。
セミ君たち。
今年初、セミの抜け殻。
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Rちゃんが亡くなってから
Rちゃんの言葉を
余計に思い出すようになりました。


Rちゃんは
スポーツ少女で
物事にこだわらない
爽やかあっさりタイプです。

だからそんなに
物をしまいこんだり
とっておいたりしないのだろうな...


思っていたのです。

でも
わたしが
「亡くなった母の着物を
どうしようか...迷っているの。」
と話した時 


「わたしは実家のタンスに
ナフタリン漬けにして全てしまってあるの。」
そして
「母のものは闘病中のパジャマ一枚捨ててない。」
って当たり前のように言ったのが
ちょっと驚きでした。


☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;

この涼しげなお花が咲く木は
シマネトリコ?
ん?
なんじゃもんじゃの木?
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彼女のお母様は
70代で亡くなられました。

着物をサラッと日常に着ていらっしゃった
記憶があります。

「母の着物は高いものはないけれど
たくさんはあるよ。」
って笑ってました。

寮にいる時代
彼女のおうちにお邪魔した時も
お母様はウールの着物を着ていらして
お茶を入れて下さった姿を
思い出します。

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そして彼女から聞いた
「ナフタリン漬け」
という言葉が気に入って
わたしも母の着物を漬け物にしました(笑)


これから先
彼女のお母様の着物は
どうなってしまうのかな...?
って
ぼんやり考えていたら
わたしの母の着物とも重なりました。

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彼女の子供さんは
うちと同じく男の子二人。

そして、たしか彼女のご長男は
「捨て魔」だと聞いてます(笑)
彼女が引き出しに溜め込んでいた絵はがきを
入院中に容赦なく捨てられたと
言ってました(^_^;)

だから
おばあちゃんの着物には何の感情もなく
あっさり処分してしまうかもですね

でもその方が
良いかも

最愛の孫たちが
「なんだこれ?」
みたいな感じで
さっさと捨ててしまったら
もったいながり屋の
うちの母でさえ
あららら...
って感じで
大笑いするかもしれません。

何か...それが...
一番良いかも
っていう気さえしてきました。


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曇りで蒸し暑い日が続いています。

昨日の夜
早い時間に夕食を食べて
ちょっと横になったら
知らぬうちに眠っていて
目が覚めたら夜中の2:00でした。

それから仕方なく
歯を磨いたり
お風呂に入ったりしていたら
目がギンギラ
やたら頭が冴えてしまった。

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こんな風に
真夜中に突如目が覚めた場合は
眠ろうと努力せず
「諦めるのが一番」ということを
長年の経験から体得していたので

頭に浮かんでくる
ろくでもないことを
流し
また、浮かんできては
流し


一番頭の中をぐるぐる回ったのは
Rちゃんが自宅で闘病中
ご主人様がお買い物やらお料理やら
全て引き受けてくれたという事実


彼女のご主人のことは
学生時代から知っていて
とても優しい方だけれど
超多忙ということもあり
今までずっと
家事は一切彼女がとりしきっていたはず。

お料理なんか全然したことないと思う。

テレワークになっていた時期だったということも
ご主人が家事全般こなせた要因なのだろうけれど

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果たして
わたしがそうなったら
主人はやってくれるのか???

スーパーでお惣菜を買ったり
ファミレスに連れていってくれたりが
限界だろう...
それもイヤイヤ...


まず主人は
自分は年上だからと
介護される立場以外
想定していないと思うわ。


...わたしが先に動けなくなった時
主人の真価が問われるわね...
でも、その時、失望したって
なすすべはない...

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そんなこんな考えたら
スヤスヤ寝ている主人に
無性に腹が立ってきて
睨みつけていたら
殺気を感じたのか
寝返りを打ってくるっと向きを変えて
またスヤスヤ...


何時頃再び
眠りに落ちたかは
わからないけれど
目が覚めたらもう10:30

台所に置いてあったパンが食べてあって
主人はもう仕事に行って
いなかったです....orz...


眠ったはずなのに
ガッツリ疲れてる。 


Rちゃんを失った
哀しみとともに

自分の中に潜在的にあったであろう不安が
余波となって
押し寄せてくる...

もんもんもんρ(・・、)
 
どうしたものか...



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朝、起きて
新しく買った棕櫚のほうきで廊下を掃いて
お掃除に勤しもうと思ったけれど
何だか力が入らなくなって途中でやめてしまいました。


亡くなった彼女は
どんな時でも
やるべきことはきちんとやる人だったから
すこしは彼女が見せてくれた
しっかりさを
真似しようと思ったのだけれど
やはり彼女とはわたしは違うんだわ
と再認識して
別の意味で哀しくなってしまった。



でも
外に出てお花の写真を撮ろうと思ったら
元気が出ました。

「わたしはわたしらしく」
だね。


白のサルスベリが咲いていて
とても心惹かれました。

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彼女の祭壇は
たくさんのお花で飾られていて
白や紫色だけでなく
ピンクや黄色のお花も混ざっているのが
まだ若くして逝ってしまった
彼女の生の華やぎを
伝えてくれていたけれど



亡くなった人のことを想う時
やはり白いお花が心に沁みる。

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しかも天に向かって咲く姿が
いつも前向きだった彼女を思わせてくれる...
これから毎年白いサルスベリを見たら
彼女を思い出すだろうと思います。



わたしが
「写真を撮っていて本当に良かったな...」
って思った瞬間があって
それは
コロナのこともあり
ほとんど外に出られなかったRちゃんに
ラインに乗せて
お花の写真を送れたことかな。
いつもとても喜んでくれたけれど...

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文章で
なんて書いて送ったなら
力づけてあげられるのか
全くわからない時

その時に咲いている
季節のお花の写真は
わたしにとって
言葉のないメッセージだったけれど

う~ん、しかし...
自己満足だったかもしれない。

もう永遠にわからないです。



彼女と行こうと約束していた場所が
いくつかあったけれど
結局行けなかった。

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どこも近い場所だから
いつか一人ででも
行ってみようと思います。



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