山の中ではないからまだ緑色のものが多いです。
可愛い。
風の強い日が多かったせいかたくさん落ちています。
ドングリごろごろ
必死でドングリを拾う少年
お母さんが「もう帰ろう。そんなの珍しくもないよ。」
って言ってます。
うん。そう。わたしもこういう時はそう言ってたかもね(笑)
お夕飯の用意もあるしね。
本当に可愛い。たまらん。
来年もまたこの木の下はドングリがいっぱい落ちてるかもしれないけれど
でも、もうこのドングリと同じものではないよね。
ドングリ拾いのぼうやも後一年経てば
ずいぶん変わっているでしょう。もうドングリに興味がなくなってしまうかもね...
これからはもっともっと一年一年を大切に過ごしたいです。
ずいぶん変わっているでしょう。もうドングリに興味がなくなってしまうかもね...
これからはもっともっと一年一年を大切に過ごしたいです。
実家に戻って二階に上がると
ここは
風呂敷包みごろごろ....
母はとにかくなんでも風呂敷に包んであちこちに置いてありました。
ちよっと包み直したりしてここに集めています。
実はこれはまだまだほんの一部
まだまだ包めるように風呂敷自体もた~くさんストックされてます。
風呂敷ごろごろ....

もう100枚単位であるよ...

おかあさん、いったいこれ以上何を包もうと思っていたのかな....
でも風呂敷ってとても優しい。
必要なものも、そうでないものも、いろんな形のものも、重いものも、軽いものも
包みこんで優しい形にしてくれる。
風呂敷は母の「いつか」を包みこんで
そっと隠してくれてます。
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